三重大学の環境への取り組みが,新聞,雑誌などに取り上げられた記録を掲載しています。

過去の報道履歴 平成30年度⇒平成17年度

日付掲載社名記事の見出し記事に関連した大学の取り組み取り組みの写真
平成31年・令和元年度
R2.2.29 奈良新聞 SciLets 三重大学「科学的地域環境人材」育成事業は全国・世界に広がる環境保全・地域振興の仕組みです
詳しくは,SciLets HP
R2.2.28 奈良新聞 『エコマークアワード』
三重大が優秀良
MIEUポイント制度評価
エコマークアワード 三重大が優秀賞 梅川逸人・三重大学副学長と奥山哲也・三重大学国際環境教育研究センター アドバイザーのコメント掲載

詳しくは,GECER HP「お知らせ:受賞の記事」
R2.2.24 伊勢新聞 「持続可能な亀山,芽吹いた」
市環境研究センター活動15年
三重大教授 朴センター長が講演
亀山市と市総合環境研究センターは環境講演会を開催した
朴恵淑・三重大人文学部教授のコメント掲載
R2.2.16 読売新聞 津なぎさまち15周年 津なぎさまち15周年イベント 講演会では市長や朴恵淑・三重大人文学部教授が津渚町の歴史とこれからを語った また三重大学生によるパネル展示も行われた
R2.2.13 中日新聞 開港15周年 記念シンポ 津なぎさまちが開港15周年を迎え,記念シンポジウムが行われる
朴恵淑・三重大人文学部教授らが講演
R2.2.4 中部経済新聞 12日にSDGsシンポジウム 三重大学は12日にSDGsシンポジウム「『サスナビリティ』を発見する」を開催する
R2.1.26 日経新聞 ぷらゴミ「0」へ研究活発
微生物で分析/カメラ監視し回収
プラごみが海洋で漂うのは海洋に微生物が少なく分解ができないから この課題を野中 寛・三重大学大学院生物資源学研究科教授が解決しようと海洋で分解するプラスチックの開発目指している
R2.1.16 中部経済新聞 地域研究フォーラム
25日に三重大学
25日に地域研究フォーラム「三重大学の院生・学生による地域研究報告会」を開催する 基調講演では朴恵淑・三重大人文学部教授が講演する
R2.1.8 中部経済新聞 取り組む過程で見える自社の課題 SDGsを企業経営に生かす指針 取り組む過程で見える自社の課題 青木 雅生 ・三重大学人文学部教授の記事掲載
R2.1.1 中部経済新聞 【広告】三重の力を世界へ 地域で活躍する人材を育成・三重大学との産学官連携
R1.12.24 伊勢新聞 【大観小観】 四日市公害から学ぶ『四日市学』を研究テーマとする朴恵淑・三重大人文学部教授が環境汚染先進国の日本を学ぼうと来日
R1.12.16 朝日新聞 中小企業 専門家が省エネ助言
計画作成・設備更新など無料相談
省エネに取り組みたい中小企業に専門家が省エネ助言 坂内正明・三重大客員教授のコメント掲載
R1.12.7 読売新聞 小豆煮汁が血糖値抑制 三重大と井村屋で研究 栗谷 健志・生物資源学研究科助教の説明が掲載
R1.12.2 中部経済新聞

エコマークアワード
三重大が優秀賞受賞

「エコマークアワード2019」で三重大が優秀賞を受賞 学生や教職員が行った省エネ活動などに対して,大学生活で必要な商品と交換できるポイントを付与する「MIEUポイント活動」を実施,エコ活動を「見える化」した好事例として評価された  
R1.12.1 伊勢新聞 TOYOTA SOCIAL FES!!2019 三重大主催「みんなでつくる未来の伊勢湾プロジェクト」開催
※環境ISO学生委員会が主催者として参加
R1.11.30 中部経済新聞 三重温暖化防止センター
来月15日に「環境フェア」
「みえ環境フェア2019」が開催される
朴恵淑・三重大人文学部教授がSDGsをテーマにトークイベントを行う
R1.11.10 中日新聞

微小プラ1平方㍍に6万個
伊勢湾のごみ集まる浜
海洋汚染 地球的課題に

鳥羽市の答志島の奈佐の浜のマイクロプラスチックの調査について 朴恵淑・三重大人文学部教授のコメント掲載
R1.11.6 日本経済新聞 地域貢献 企業と連携 大学の地域貢献度調査 総合ランキング
三重大学は12位
昨年度の活動は,こちら
R1.11.2 中部経済新聞 アズキ加熱で血糖値上昇を抑制 三重大学と井村屋は31日,アズキに含まれるポリフェノールの一種が加熱することで,血糖値の上昇を抑制する効果が高まることを確認(加熱後の効果が分かったのは初めて)
R1.11.1 中日新聞
中部経済
小豆の煮汁 糖吸収抑える成分
三重大と井村屋にグループ発見
三重大学と井村屋のグループが小豆の煮汁の成分に糖吸収を抑える効果を確認 梅川 逸人・副学長、栗谷 健志・生物資源学研究科助教らが発表
R1.10.18 伊勢新聞 持続可能な社会へ連携を
三重大、ソウル私立大教授ら訴え
国際環境講演会,県内学生参加
朴恵淑・三重大学人文学部教授が国際環境講演会で日韓の環境問題やSDGsについて講演
R1.10.18 紀勢新聞 自然教室
「身近な樹木から学ぶ
森林と環境」
自然教室「身近な樹木から学ぶ森林と環境」が県立熊野古道センターで開催された 平山大輔・三重大教育学部准教授らが協力
R1.9.27 三重タイムズ 「三重大トリムトレイル」
オープン
大学構内に4㌔散策コース
学生や教職員,附属病院に来院する患者,地元住民の新進のリフレッシュと健康増進を目的に,構内に点在する史跡や見どころなどを楽しみながら散策できる「三重大トリムトレイル」を整備し,6日オープンし,セレモニーが開かれた
R1.9.14 中日新聞 膵臓がんに注意
400人が歩き学ぶ
三重大学で膵臓がんへの注意を促す啓発イベント「パープルリボンウォーク&セミナーin津」が開催された
構内の「三重大トリムトレイル」4㌔コースを散策
R1.9.7 中日新聞 文化財眺め自由に散策を
三重大に4㌔コースオープン
「三重大トリムトレイル」がオープンした
幅広い市民の方々や学生に気軽に散策コースを歩いてもらい,健康増進や三重大の歴史を知るきっかけにしてもらいたい
R1.9.6 三重タイムズ パープルリボン
ウォーク&セミナー
すい臓がん撲滅を啓発!
三重大学トリムトレイル全4㌔を医師,医療関係者と歩く
R1.8.30 日刊工業新聞 太陽光発電設備
三重県に寄付 ナベル
ナベルは三重大学と共同開発した「ベラソーラー・ナノグリッド」と小型リチウムイオン蓄電池を三重県に寄贈した
R1.8.28 紀勢新聞 木の実採集し森を知る
小学生が尾鷲の自然学ぶ
自然教室「身近な樹木から学ぶ森林と環境」が県立熊野古道センターで開催された 平山大輔・三重大教育学部准教授らが協力
R1.8.27 南海日日新聞 樹木観察と木の未採集
小学生9人参加
自然サイエンス教室
尾鷲市の自然環境や歴史文化に触れる「尾鷲っ子自然サイエンス教室~専門家と学ぶ尾鷲の自然」の樹木講座が開催された
講師は平山大輔・三重大教育学部准教授
R1.8.21 伊勢新聞

膵臓がん撲滅へウォーク

来月8日,三重大で「パープルリボンウォーク&セミナー」が三重大で開かれる
R1.8.21 毎日新聞

膵臓がん撲滅と患者支援

学内のトリムトレイルコース約4㌔を歩く
R1.8.20 中部経済新聞

来月26日に公開講座
三重大人文学部

テーマ「三重の環境問題と国連持続可能な開発目標(SDGs)との連携による持続可能な三重創生」講師は,三重大学人文学部の朴教授
R1.8.19 朝日新聞

小水力発電 60年ぶり復活

建設会社と三重大学が共同研究を行った小水力発電が完成
260世帯分 年間95万㌔ワット時を発電
R1.8.3 中日新聞 小水力発電所 完成祝い式典 伊賀市馬野川に建築会社や三重大学,地域協議会が連携して計画した小水力発電所が完成

R1.7.31

日刊工業新聞 SciLets 三重大学「科学的地域環境人材」育成事業は全国・世界に広がる環境保全・地域振興の仕組みです

詳しくは、SciLets HP
R1.7.31 日刊工業新聞 循環経済に向けて
「生分海性」商品化進む
野中 寛・三重大学大学院生物資源学研究科教授がプラスチック代替素材開発「海洋プラ」問題解決についての研究を紹介 エコプロ2018
R1.7.31 日刊工業新聞 新たな活路 株式会社ナベルは三重大学と共同開発をしたシート状のソーラーパネルと小型蓄電池を三重県庁に寄贈した
R1.7.27 中日新聞 魚かみ取りも大道芸も
あす,津なぎさまちフェスタ
「津なぎさまちフェスタ」を開催 主催する津なぎさまちイメージアップ事業実行委員会の朴恵淑会長(三重大人文学部教授)のコメント掲載 (前年度)環境ISO学生委員会
R1.7.25 ふるさと ハマグリとアサリを語る
27日・リージョンで?
「発見塾」
第86回文化講演会?「発見塾」が開催される 木村 妙子・三重大学大学院生物資源学研究科教授が「ハマグリとアサリが語る伊勢湾のうつりかわり」について講演
R1.7.23 伊勢新聞 学生らSDGs紹介 「津なぎさまちフェスタ」が開催される 三重大学ESD-SDGsクラブによるパネル展示などが行われる
R1.7.22 伊勢新聞 持続可能な社会目指そう
四日市公害例に教訓説く
「みえアカデミックセミナー2019」が開催され朴 恵淑・三重大学人文学部教授が「三重の環境と国連持続可能な開発目標(SDGs)」と題して講演した
R1.7.8 中部経済新聞 22日にSDGsセミナー
百五銀行と志摩市
経営者向けセミナー「SDGsの取組みを通じた地域貢献と企業の成長について」が開催される 佐藤 邦夫・三重大学国際環境教育研究センター部門長らが講演を行う
R1.7.5 三重タイムズ ライトダウンイベント
「七夕ECOOLフェスティバル」
@MIEU2019ECOじゃnight
三重大学で開催する ライトダウン特別イベント「七夕ECOOLフェスティバル」のお知らせ
R1.7.4 井村屋グループ
株式会社CSRレポート
人文学部の青木雅生教授と井村屋グループ株式会社の浅田剛夫代表取締役会長とのSDGsに関する対談が行われました
R1.7.4 中日新聞 エコキャンドル作ろう
三重大であす アカペラや合唱も
三重大学は七夕イベントを開催する  
R1.7.1 中部経済新聞 三重大が七夕フェスタ 三重大学は七夕イベント「七夕ECOOLフェスティバル」を開催する
R1.6.24 伊勢新聞 【お知らせ】
津市でみえアカデミックセミナー2019
みえアカデミックセミナー2019「三重大学公開セミナー」が開催される 朴 恵淑・三重大学人文学部教授が「三重の環境と国連持続可能な開発目標(SDGs)」について講演
R1.6.24 中日新聞 四日市公害とSDGsの関係性
歴史発信 絶好の機会
四日市公害とSDGsの関係性について 三重大学北勢サテライト「SDGs研究会」の代表を務める朴 恵淑・人文学部教授のコメントが掲載
R1.6.23 中日新聞
伊勢新聞
四日市公害教訓 学生ら学ぶ
学生ら環境問題討論
「全国環境セミナー」が三重大学で開催された 朴 恵淑・三重大学人文学部教授が「三重・地球規模の環境問題と国連持続可能な開発目標(SDGs)」と題して講演
R1.6.23 読売新聞 木製ストローで脱プラ
三重大グループ開発
野中 寛・三重大学大学院生物資源学研究科教授らが開発した木製ストローについて 実用化に向けての研究 エコプロ2018
R1.6.21 中部経済新聞 【広告】
 環境特集 三重大の取り組み
・世界に誇れる環境先進大学 環境の文化が根付く大学
『科学的地域環境人材』育成事業は,全国・世界に広がる環境保全・地域振興の仕組です
R1.6.21 伊勢新聞 海岸の生物や環境学ぶ
松阪三重中生徒ら,清掃も
特別授業「松名瀬海岸で海に出会う!多面的に見よう」が実施された 木村 妙子・三重大学生物資源学部教授が講師を務めた 環境ISO学生委員会の
活動紹介
R1.6.20 伊勢新聞 四日市公害教を教訓にアジアの社会づくりを 研修機関IATSSフォーラムと三重大学SDGs研究会が共同研修プログラムを実施 朴 恵淑・三重大学人文学部教授が「四日市公害の経験や教訓から学ぶ持続可能な開発のための教育」をテーマに講演
R1.6.17 中日新聞 続く解散 川どう守る
内水面漁協に組合員減と高齢化
河川の自然保護について 淀 太我・三重大学生物資源学部准教授のコメントが掲載

※掲載社名は、敬称を略させて頂いております。ご了承ください。