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地球環境センター
キャンパスのカーボンニュートラル(地形の変化編)をご紹介します
本学では、以前からスマートキャンパスの取り組みを実施していますが、2050年カーボンニュートラル達成には、更なる取り組みが必要となっています。
これまでの鬼が塩屋遺跡の「現地保存」と建物建設に伴う「発掘調査による記録として保存された情報」を活用することにより、気候変動影響への対応や環境負荷の軽減への取り組みを継続しながら、2050カーボンニュートラルに向け、「建物の省エネルギーの徹底:省エネ」等の本学の取り組みを推進していきます。
令和6年11月に策定された本学の環境目標の達成に向けた「2050カーボンニュートラルに向けた取組計画」において、「キャンパスのカーボンニュートラル」では、3つの基本方針「再生可能エネルギーの活用:創エネ」「建物の省エネルギーの徹底:省エネ」「森林整備・保全によるCO₂吸収:吸収」を策定しています。
