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地球環境センター
Eco Green Campus学生委員会が、資源回収箱をリペア(Repair:修繕)して綺麗になりました
三重大学のキャンパス(屋外)にある分別ができるごみ箱(資源回収箱)は、平成21年(2009年)2月に分別率の向上を目的に作成しました。この結果、学生や教職員の分別行動は定着をしました。(参考:画面下「環境報告書2009 P16_3R活動(ゴミ減量化)」)
令和2年(2020年)3月に11年使い続けた分別用のごみ箱を、表面に錆などが目立つようになったため、錆びを取り、塗装のやり直し、分別の表示シールを貼り直しました。
令和5年(2023年)3月にも学生の利用が多い資源回収箱の分別シールを貼り直しました。
今回は、その後屋外にあるため風雨にさらされ、表示が見え難くなったため、エコグリーンキャンパス学生委員会が、分別の表示シールを貼り直しました。
来年度以降も3Rを含めた資源の分別が適切に行えるように、表示が見え難くなった分別用ごみ箱箱(資源回収箱)を修繕(リペア)して使用することにしました。
この資源回収箱は、2009年から現在まで17年間使用し、今後もきれいな状態で使用をしていきます。
綺麗になったごみ箱には、これまで通り適切な分別して廃棄をお願いします。
参考:「環境報告書2009.P16_3R活動(ゴミ減量化)」ページ画像



